昨日の記事でも書いたとおり生命保険の代理店の方とインテリア担当のAさんに会いました。

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まずは10時から生命保険の代理店の方との打ち合わせ。
これは以前にハイムのFP相談会のときにFPの方からこういう風に見直せばよいですよという提案を受けていた分の保険内容をより詳しく聞きたかったため、営業担当のTさんにお願いして設けてもらいました。
提案を受けていたのが生活保障型の保険と医療保険の2つ。
それぞれ払い込み期間を変えればどれぐらい保険料が変わるのかや、補償内容を変えればどれぐらい保険料が変わるのかの見積りが欲しかったのです。
というのも、先日インターネットの無料相談ですすめられた保険とどっちがお得なのか比較するためです。
当然見積もりの比較をするということはTさんには伝えてあります。
で、話の内容的には主に保険料がどれぐらいになるのかを聞きたかっただけなので、特に何の問題もなく終了。
それよりもびっくりしたのが、打ち合わせを行った場所のこと。
ハイム経由での話しなので、当然最寄の展示場でという話になっていました。
この展示場には鉄骨と木質両方の家があるところで、最近鉄骨の方が建て替えられて依然見たときとは全然感じの違ったドマーニになっていました。
中に入って感じたことはすごく暖かかったってこと。
床に換気口もあったので、おそらくウォームエアリーが導入されているせいだと思われます。
1年ちょっと前にハイムの展示場を訪れた際、グランツーユーかドマーニかどちらにしようか考えた末、快適性においてやはりグランツーユーのほうが上だと判断して決めましたが、当時このウォームエアリーが導入されたドマーニに出会っていたらおそらくドマーニに決めていたことでしょう。(予算的にどうかがわかんないけど)
妻もかなり気に入っていたみたい。
やはりハイムの家の進化はすごく早いなと実感しました。
そして帰宅後、14時に約束どおりインテリア担当のAさんが来てくれました。
まず照明用リモコンを手渡され、実物を見たことがなかったんですが予想以上にデザインが良かったので満足。
それから寝室のカウンター机の寸法を測ってもらいました。
さて、これでカウンター机の件ももうすぐ解決するのかなと思いきや、Aさんが帰られた後また電話があり、やっぱりシートを加工する業者さんが直接採寸したいということなので、12日の11時に来てもらうことになりました。
残っている宿題は
- 性能提示報告書にC値Q値の提示がなかったので確認してもらう
- IHヒーターの保証書の型番が違っていた分の交換
- 玄関ドアにへこみがある(新規)
- 寝室カウンター机表面の木目のデコボコ(インテリア担当さんへ連絡済)
の4件となりました。
早く全部解決して欲しいな。