今朝出勤前に芝生の状態を見ていたら、なにやらニョキッと目立つ怪しげな物体が目に入った。
「何?」
と思いよくみてみるとキノコでした。

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大きさ的には3〜4cmくらいの茶色いキノコが5本見つかった。
最近雨や曇りの日も多いので地面がなかなか乾くことがないからキノコにとってはちょうど良い条件だったんだろうな。
ネットで調べてみると、キノコの種類によってはフェアリーリングという病気になり芝生に良くないらしい。(それにしても「妖精の輪」なんて、何でこんなかわいい名前なんでしょう?)
キノコの形で比較してみるとどうやらシバフタケのようで、フェアリーリングの原因にもなるらしい。
これはちゃんと薬剤を散布してフェアリーリングが発生しないようにしないといけなさそうだ。
こういうことに詳しい方はいらっしゃらないかな?ご存知の方はアドバイスをお願いします。
それから、空気工房の件は本日またまた見にきてもらうということになりました。今回は三菱電機関係の方ではないそうです。
結果報告はまた次回に。