昨日、業者の方が空気工房の件で見に来られました。
が、聞いていた話では13時ごろということなので妻にもそのように伝えていたんですが、12時過ぎには来られたらしく子供のお昼ご飯の時間に重なってしまいご機嫌斜めでした。
どのような対処をされたのか聞いてみると、床下にもぐりこんで配管のたるみを直したんだそうだ。
直っていることを期待して夕方から除湿ユニットの電源を入れてみた。

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しかし直っていなかった。
やはり電源を入れてしばらくすると点滅する。
仕方がないので再度アフター担当のKさんに今日電話しました。
原因を聞いてみると、やはりドレン排水がうまくできていないことが原因のようで、現在の配管はやわらかい素材(ホース?)を使用しているためたるみができてそこに水がたまってしまい、除湿ユニットの方で排水できていないのを検知して止まってしまっているそうだ。
この配管をたるみのできない硬い素材(パイプ?)に変更することで対応するそうだ。
今回のような現象は他でも発生していて、同じ団地内の方でも発生しているんだとか。
ということは、新空気工房のドレン配管の設計(素材)に問題があったということです。
除湿ユニットからのドレン配管の仕様は全国的に統一されているのかな?それとも地方によって異なるんだろうか。
新空気工房が付いている方はひょっとすると同じような問題が発生するかもしれませんね。
配管のやり直しは今のところいつになるのか連絡待ちです。